公務員の転職サイトおすすめ4選!元公務員の失敗談から選び方を比較

おすすめ

※本記事はプロモーションを含みます。

「公務員を辞めたい。でも、どの転職サイトを使えばいいのかわからない」

「転職エージェントに登録したら、ガンガン営業されそうで怖い」

「公務員の経験なんて、民間では評価されないんじゃないか」

そんな不安を抱えたまま、夜中にスマホで転職サイトの比較記事を読み続けていませんか?

公務員の仕事しか知らないと、民間の転職活動は右も左もわかりません。どのサービスも「おすすめ」と書いてあって、結局どれを選べばいいのか決められない。気持ちばかり焦って、疲れてしまいますよね。

はじめまして、「公務員のお悩み相談室」のうすけです。私は新卒で警察事務(給与担当)として働き、社交不安障害で休職している間に転職エージェントを使って民間企業へ転職しました。その後、政令市の市役所に戻っています。

正直に言うと、私の最初の転職は失敗でした。原因の一つは、焦ったまま、担当者に勧められるままに転職先を決めてしまったことです。

この記事では、そんな失敗をした私の目線で、公務員からの転職で使いたい転職サービスを比較します。「どれを選べばいいか」だけでなく、「私のように失敗しないための使い方」もお伝えします。

【比較表】公務員からの転職におすすめの転職サイト・エージェント4選

先に、この記事で紹介する4つのサービスを比較表にまとめました。どれも求職者は無料で利用できます。

サービス おすすめ1
第二新卒エージェントneo
おすすめ2
就職エージェントneo
おすすめ3
type転職エージェント
おすすめ4
type女性の転職エージェント
画像
こんな人に 20代で公務員を辞めて民間に行きたい人 公務員志望だけど民間も考えたい学生 首都圏で年収アップも狙いたい人 産休・育休など長く働ける職場を探す女性
対象 20代(第二新卒・既卒・フリーターなど) 新卒(在学中の就活生) 20代〜管理職まで幅広い 転職を考える女性
強み 担当者が実際に訪問した企業のみ紹介 専任アドバイザーがマンツーマンで支援 職種別の専任アドバイザー/IT・営業に強い ライフステージを見据えたキャリア提案
面談 全国対応(オンライン可) オンライン可 オンライン・電話 オンライン・電話
料金 無料 無料 無料 無料
公式サイト 無料で相談する 無料で相談する 無料で相談する 無料で相談する

◀︎ 横にスクロールできます ▶︎

※スマホでは表を横にスクロールできます。情報は2026年9月時点の各公式サイトの掲載内容をもとにしています。

迷ったら、次のように選んでください。

  • 20代の公務員 → まずは第二新卒エージェントneo
  • 公務員試験と民間の就活で迷っている学生 → 就職エージェントneo
  • 首都圏で働きたい・年収を上げたい人 → type転職エージェント
  • 結婚・出産後も長く働ける職場を探したい女性 → type女性の転職エージェント

そして、1社だけでなく2社以上に登録することをおすすめします。理由は、この後の私の失敗談を読んでいただくとわかると思います。

結論:公務員の転職サービスは「求人数」より「担当者が親身かどうか」で選ぶ

先に結論をお伝えします。

公務員からの転職で転職サービスを選ぶときに、いちばん大事なのは求人の数ではなく、担当者があなたのことを考えてくれるかどうかです。

他の比較記事では、「求人数が多い大手を選びましょう」と書かれていることがほとんどです。もちろん求人数は大切です。でも、公務員から民間への転職では、次のような状況の人が多いと思います。

  • 民間の転職活動のやり方がわからない
  • 民間でアピールできる資格やスキルに自信がない
  • 心や体が疲れていて、冷静に判断できる状態ではない

こういう状態で「とにかく数を受けましょう」という担当者に当たると、自分で考える前に流されてしまいます。私がまさにそうでした。

だからこそ、

  1. 複数のサービスに登録する
  2. 営業ではなく、親身になってくれる担当者を選ぶ

この2つを意識してください。これが、実際に失敗した私からのいちばんのアドバイスです。

【体験談】私は焦ったまま転職エージェントを使い、転職に失敗した

ここからは、私が警察事務から民間企業へ転職したときの話をします。

休職中に「早く次を決めなきゃ」と焦っていた

警察事務で働いていたころ、同期で出世のペースも同じだった親友が亡くなりました。そこから社交不安障害を発症し、ちょうど異動の時期で忙しかったこともあって、2023年7月に休職しました。

休職中は、とにかく焦っていました。「このまま戻れなかったらどうしよう」「何か手を打たないと」と思い、Webマーケティングのスクールに通いながら、転職活動を始めました。

今振り返ると、当時の私は「公務員に向いていない」と「病気でしんどいだけ」の区別がついていなかったのだと思います。

使ったのは大手の転職エージェント。でも営業感が強かった

私が使ったのは、大手のリクルートエージェントです。求人数が多い大手なら安心だろう、と思って登録しました。

実際に使ってみて感じたのは、営業感の強さでした。

とにかくたくさん面接を受けさせられて、どこかに受かったら、そこへ押し込もうとする。私のやりたいことや、体調のこと、将来のことを一緒に考えてくれている感じはしませんでした。正直、「こちらのことは考えていないんだな」と感じていました。

もちろん、これは私の担当者との相性の話で、大手エージェントのすべてがそうだというわけではありません。ただ、担当者によって転職活動の進み方は大きく変わるということは、身をもって知りました。

病気のことを話したら「話さない方がいい」と言われた

面談では、休職していることや病気のことも担当者に正直に話しました。

担当者は「そうなんですね…」と、少し困ったような反応でした。そして、「(企業には)話さない方がいい」と言われました。

結局、私は病気のことは企業に話さずに選考を進めました。内心、「本当にこれで大丈夫なのかな」という不安は少しありました。

公務員の経験は、民間では評価されなかった

転職活動をしていて、「公務員の経験が評価された」と感じたことは、正直一度もありませんでした。

警察事務では給与担当として300人分の給与を見ていましたし、自分なりに大変な仕事をこなしてきたつもりでした。でも、民間の面接でアピールできる資格や専門スキルがなかったので、どうしても弱かったのです。

焦りから、勧められるまま転職先を決めてしまった

そして最終的に、私は焦りから、勧められるままに転職先を決めてしまいました。

2024年4月に警察を退職し、未経験で広告業界へ転職しました。やりたかった仕事ではあったものの、年収は100万円近く下がり、福利厚生も下がりました。その後、私は政令市の市役所に戻っています。

今振り返ると、1回目の転職は後悔しています。キャリアにも乗れていたので、焦らずに体調が回復するまで療養し、それから考えればよかった。当時の自分に声をかけるなら、「焦るな、他の選択肢も広くみろ」と言いたいです。

この失敗から学んだのが、「複数のエージェントに登録して、親身になってくれる担当者を選ぶ」ということです。1社だけだと、その担当者のやり方が「普通」だと思い込んでしまいます。比べる相手がいれば、「この人は自分のことを考えてくれていない」と気づけたはずでした。

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担当者が実際に訪問した企業だけを紹介。書類の添削から面接対策まで、民間の転職が初めてでも一人で抱え込まずに進められます。


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公務員が転職サイト・エージェントを選ぶときの5つのポイント

私の失敗をふまえて、公務員が転職サービスを選ぶときに見てほしいポイントを5つにまとめました。

1. 担当者が「営業」ではなく「伴走」してくれるか

いちばん大切なポイントです。初回の面談で、次のような点をチェックしてみてください。

  • あなたの話(辞めたい理由・やりたいこと・不安)を最後まで聞いてくれるか
  • いきなり大量の求人を送ってきたり、応募を急かしたりしないか
  • 「今は転職しない方がいいかもしれない」という選択肢も含めて話してくれるか

違和感があったら、担当者の変更をお願いしたり、別のサービスに切り替えたりして大丈夫です。遠慮する必要はありません。

2. 年齢・状況に合ったサービスか

転職サービスには、それぞれ得意な年齢層や対象があります。20代なら若手向け、学生なら新卒向け、女性ならライフイベントに理解のある女性向けなど、自分の状況に合ったサービスを選ぶと、紹介される求人やアドバイスがぐっと現実的になります。

3. 未経験から挑戦できる求人があるか

私もそうでしたが、公務員は「民間で通用する資格やスキルがない」と感じている人が多いと思います。そのため、未経験歓迎の求人が多いか、未経験からの転職支援に慣れているかは重要です。

4. 働きたいエリアの求人が多いか

サービスによって、求人が多いエリアは違います。たとえばtype転職エージェントは首都圏の求人に強いと言われています。地方で働きたい人は、面談で「このエリアの求人はどれくらいありますか?」と確認しておきましょう。

5. 書類添削・面接対策が手厚いか

公務員の仕事を、民間の面接官に伝わる言葉に置き換えるのは意外と難しいです。私も、給与担当として300人分の給与を見ていた経験をうまく伝えられませんでした。職務経歴書の添削や模擬面接をしっかりやってくれるサービスを選ぶと安心です。

公務員からの転職におすすめの転職サイト・エージェント4選

ここからは、比較表で紹介した4つのサービスを1つずつ詳しく見ていきます。

なお、私が実際に使ったのは先ほどお話ししたリクルートエージェントだけで、ここで紹介する4社は使ったことがありません。各社の特徴は公式サイトの情報をもとにまとめたうえで、「親身なサポートを受けやすいか」「公務員からの転職に合っているか」という私の失敗からの視点で選んでいます。

①第二新卒エージェントneo|20代の公務員に最もおすすめ

第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが運営する20代向けの就職・転職支援サービスです。第二新卒・既卒・フリーター・高卒・中卒など、20代であれば幅広く利用できます。

運営会社株式会社ネオキャリア
対象20代(第二新卒・既卒・フリーター・高卒・中卒など)
対応エリア全国(東京・大阪・福岡に相談窓口あり、オンライン面談可)
主なサポート個別のキャリア相談、履歴書・職務経歴書の添削、面接対策・模擬面接
料金無料

おすすめポイント

  • 担当者が実際に訪問した企業だけを紹介しているので、入社してから「思っていたのと違う」となるリスクを減らせる
  • 書類添削から模擬面接まで、民間の転職が初めてでもサポートを受けながら進められる
  • 20代に特化しているので、「資格やスキルがない」状態からの転職相談にも慣れている

私のように「公務員の経験がアピールにならない」と悩んでいる20代には、若手の未経験転職に慣れたサービスが合っていると思います。20代の公務員の方は、まずここに登録しておくのがおすすめです。

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②就職エージェントneo|公務員志望で民間も考えたい学生に

就職エージェントneoは、同じくネオキャリアが運営する新卒(在学中の学生)向けの就職エージェントです。

運営会社株式会社ネオキャリア
対象新卒(在学中の就活生)
主なサポート専任アドバイザーによるマンツーマンの就活支援、企業紹介、選考対策
料金無料

おすすめポイント

  • 専任のアドバイザーがマンツーマンで就活をサポートしてくれる
  • 目先の内定だけでなく、入社後のキャリアまで見据えた提案をしている

このサービスは、すでに公務員として働いている人ではなく、「公務員試験を受けるけれど、民間も視野に入れておきたい」という学生向けです。私は公務員試験を計3つ突破してきましたが、試験の結果が出るまでの不安は本当に大きいものです。民間という選択肢を並行して持っておくだけで、気持ちにかなり余裕が生まれます。

なお、卒業後の方(既卒・第二新卒)は対象外なので、①の第二新卒エージェントneoを使いましょう。

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③type転職エージェント|首都圏で年収アップを狙う人に

type転職エージェントは、株式会社キャリアデザインセンターが運営する転職エージェントです。IT・Web、営業、企画・管理などの職種に強く、職種別の専任アドバイザーがサポートしてくれます。

運営会社株式会社キャリアデザインセンター
求人数公開求人37,906件+非公開求人26,912件(2026年9月23日時点・公式サイトより)
得意分野IT・Web、営業、企画・管理など
面談オンライン・電話
料金無料

おすすめポイント

  • 公式サイトによると、年収アップ希望者の年収UP率は約80%(2021年10月〜2022年9月)
  • 転職後の定着率97.4%(2023年4月〜2024年3月・公式サイトより)。入社後のミスマッチが少ないことがうかがえる
  • 企業ごとの面接の傾向をふまえた個別対策を受けられる

私は民間に転職して年収が100万円近く下がりました。公務員から民間への転職では、年収が下がるケースも少なくありません。だからこそ、年収をできるだけ下げたくない人、首都圏で働きたい人は、年収交渉や職種別のサポートに強いサービスを選ぶと安心です。

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④type女性の転職エージェント|長く働ける職場を探す女性に

type女性の転職エージェントは、③と同じキャリアデザインセンターが運営する女性に特化した転職エージェントです。

運営会社株式会社キャリアデザインセンター
求人数35,000件以上(2025年3月時点・公式サイトより)
カウンセリング実績年間15,000名以上(2024年実績・公式サイトより)
面談オンライン・電話(全国対応)
料金無料

おすすめポイント

  • 産休・育休など、ライフステージの変化を見据えたキャリアプランを提案してくれる
  • 保有求人の約7割がサイトに載っていない非公開求人
  • 未経験の業種への転職や、初めての転職で不安な人も対象にしている

公務員は、産休・育休や時短勤務などの制度が整っている職場です。実際に私も民間に転職して、有給や時短などの福利厚生が下がったと感じました。女性の方で「今の福利厚生は手放したくない」「出産後も働き続けたい」という人は、女性のキャリアに理解のあるサービスで相談するのがおすすめです。

\ ライフイベントも見据えて相談できる /

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休職中・メンタル不調のときに転職サービスを使うなら気をつけたいこと

公務員を辞めたいと考えている人の中には、今まさに休職中の人や、心が疲れ切っている人もいると思います。私自身、休職中に転職活動をして失敗したので、この章だけは他の比較記事にはない視点でお伝えさせてください。

「向いていない」のか「今しんどいだけ」なのかを一度立ち止まって考える

私は休職中、「公務員に向いていない」と思い込んでいました。でも今振り返ると、それは病気特有の考え方だったのかもしれません。体調が悪いときは、どうしても視野が狭くなり、「今すぐ環境を変えなきゃ」と焦ってしまいます。

転職サービスに登録するのは悪いことではありません。ただ、登録すること=すぐに転職を決めること、ではありません。まずは情報収集や相談だけに使う、くらいの気持ちで大丈夫です。

病気や休職のことをどう伝えるかは、一人で決めない

私は担当者に病気のことを話し、「話さない方がいい」と言われて、そのまま進めました。でも、少し不安が残ったのも事実です。

病気や休職のことを企業に伝えるかどうかは、人によって正解が違います。担当者の意見だけで決めず、主治医や家族など、信頼できる人にも相談してから決めてください。担当者が困った反応をしたり、あなたの気持ちを置き去りにしたりするようなら、別の担当者やサービスに相談するのも一つの方法です。

「勧められたから」で決めない

私の最大の失敗は、勧められるままに転職先を決めてしまったことです。内定が出ると、ほっとして「ここでいいか」と思ってしまいます。でも、転職先で働くのは担当者ではなく、あなた自身です。

内定が出たら、年収・残業・福利厚生・仕事内容を今の職場と一つずつ比べてから決めるようにしてください。

公務員の経験が民間で評価されにくい理由と対策

私が転職活動で「公務員の経験が評価された」と感じたことは一度もありませんでした。その理由と、今ならどうするかをまとめます。

評価されにくい理由:資格やスキルが「見える形」になっていない

公務員の仕事は、決裁・調整・正確な事務処理など、大切だけれど民間の人からは中身が見えにくいものが多いです。私も給与担当として300人分の給与を見ていましたが、資格や専門スキルといった目に見える武器がなかったので、面接でのアピールは弱いものでした。

対策:担当者と一緒に「民間の言葉」に翻訳する

だからこそ、職務経歴書の添削や面接対策をしっかりしてくれる担当者の存在が重要です。一人で考えると「自分には何もない」と思いがちですが、プロと一緒に棚卸しをすると、アピールできる経験が見つかることもあります。

ここでも大事なのは、あなたの話をじっくり聞いてくれる担当者を選ぶことです。面接の数をこなすだけの担当者では、この作業は一緒にやってもらえません。

転職サイト・エージェントを使った転職の流れ

転職エージェントを使った転職活動は、一般的に次のような流れで進みます。

  1. 複数のサービスに無料登録する(2〜3社がおすすめ)
  2. 担当者と面談する(オンライン・電話でOKなサービスが多い)
  3. 担当者を比べる(親身になってくれるかをチェック)
  4. 求人の紹介を受ける・応募する
  5. 書類添削・面接対策を受けて選考に進む
  6. 内定・条件を確認する(年収・残業・福利厚生を今の職場と比べる)
  7. 退職の手続き・入社

私のおすすめは、③の「担当者を比べる」ステップを必ず入れることです。1社だけでは、その担当者が合っているのかどうか判断できません。

公務員の転職サイト選びでよくある質問

Q. 転職サイトと転職エージェントは何が違う?

転職サイトは、自分で求人を探して応募するサービスです。転職エージェントは、担当者がついて求人紹介や選考対策をしてくれるサービスです。民間の転職活動が初めての公務員には、相談相手がいる転職エージェントの方が安心だと思います。

Q. 何社くらい登録すればいい?

2〜3社がおすすめです。多すぎると連絡の対応だけで疲れてしまいます。私は1社しか使わなかったので、担当者のやり方が合っていないことに気づけませんでした。

Q. 在職中(休職中)でも登録していい?

在職中の登録は問題ありません。休職中の場合は、この記事で書いたように焦って決めてしまいやすい時期です。まずは体調を優先し、転職サービスは情報収集や相談の場として使うくらいがちょうどいいと思います。

Q. 担当者と合わなかったらどうすればいい?

担当者の変更をお願いするか、別のサービスに切り替えましょう。あなたの人生を左右する転職です。遠慮はいりません。

まとめ:焦らず、複数登録して「親身な担当者」を見つけよう

公務員からの転職におすすめの転職サイト・エージェントを、私の失敗談とあわせて紹介しました。

  • 20代の公務員 → 第二新卒エージェントneo
  • 公務員志望で民間も考えたい学生 → 就職エージェントneo
  • 首都圏で年収アップを狙う人 → type転職エージェント
  • 長く働ける職場を探す女性 → type女性の転職エージェント

私は休職中に焦って、1社の担当者に勧められるまま転職先を決め、後悔しました。だからこそ、あなたには複数のサービスに登録して、営業ではなく親身になってくれる担当者を見つけてほしいと思っています。

転職サービスへの登録は、転職を決めることではありません。「話を聞いてもらう」「選択肢を広げる」ための一歩です。焦らなくて大丈夫。他の選択肢も広く見ながら、あなたが納得できる道を選んでください。

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